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2009年5月13日 (水)

バターの話

今日はバターの話をちょっと・・・
家では日曜日の朝はパン食が多く、普段食べている2種類のバターを・・・
最初のは子供の頃、夏には必ず飲んだ「カルピス」から売られているバターをご存知でしょうか?カルピスをつくる工程で、牛乳から乳脂肪を分離するときにできる脂肪分から作られているんです。
また、本場フランスのバターの味に近く、カルピス40本から1個しかできない貴重品だそうです。

二つ目はフランス中西部ドゥ・セーブル県エシレ村で育てられた乳牛の搾りたての生乳のみを使用して、わずか35人程度の小さな工場で、職人達が全てにこだわったバターを製造しています。現代のバター製造では、ステンレス製のチャーン(撹絆器)が使用されていますが、エシレではチーク材を使用した伝統的な木製チャーンによって作られます。

本当においしいですよ!機会があったら是非食べてみたください。
これらのバターはお菓子作りにも欠かせないらしく、多くのパティシェが使用しているそうです。
だから、甘いものが好きなのかな~(笑


そこで一つ・・・乳酸菌と酵母菌の共生体である「カルピス菌」
これらの菌がクワカブに何か応用できないかな~???
そんなような名前のゼリーがあったが・・・(爆
日夜そんなことばかり考えています(自爆
Echire
Karupisu

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